恋愛週間占い|気学風水恋愛運(4月3日~4月9日) | みん占

恋愛占いアプリ 口コミで大評判 | みん占
PAGETOP

恋愛週間占い|気学風水恋愛運(4月3日~4月9日)

皆さま、こんにちは。
4月は進学や就職、異動などで人が大掛かりに動く時期です。
新しい人間関係の中では、当然新しい恋愛チャンスがあるはず!そんな期待を満開の桜が後押ししてくれる。とても勢いのあるシーズンですね。
ただ、この時期は“花冷え”という言葉があるように、日中は暖かかったのに、夕方からグッと冷え込むことがあります。お花見に行く方は、防寒対策も忘れずに。
では、今週も自分の運気をチェックして、より良い恋愛を目指しましょう。

コラムイメージ

九星の割り出し方

例)1979年生まれの人の場合

①西暦を1ケタになるまで足していきます。
1+9+7+9=26
2+6=8
②「11(キーナンバー)」から①で出た数を引きます。
11-8=3  この数字があなたの星になります。【3→三碧木星】
※1月1日~2月3日生まれの方は、②で出た数字に1を足して星を算出してください。

あなたの生年月日を入力してください。

 

☆*一白水星*☆

自由にのびのびと過ごせる週です。
パートナーと2人でいられる時間が増えたら、少しわがままを言っても聞いてもらえそう。
このチャンスに自分の意見をどんどん伝えましょう。
春のトレンドをチェックして、試してみると吉。
フリーの人は、公私ともにリーダーのポジションで目立つとモテるはず。


☆*二黒土星*☆

パートナーといつも一緒にいたい気持ちが強くなりそう
結婚について焦りが出てきても、自分の意見を押しすぎるのはNG。相手の顔色を見ることも必要です。
気になる異性がいるなら、まず落ちついて。
アプローチするにも、恋愛を意識させない大人な態度が好印象です。
少しずつじりじり近づいていくこと。


☆*三碧木星*☆

毎日同じことを繰り返していても、棚ボタはありません。
デートのマンネリ化が危ぶまれるなら、共同作業できる体験イベントに参加するのがおすすめ。2人の距離がグッと近づくはず。
フリーの人は、恋カツは少しお休み。
自分の趣味に集中していれば、その個性が相性バッチリの異性を寄せるはず。


☆*四緑木星*☆

パートナーとの関係に疑問を感じていませんか?そんな人は、基本に立ち返って相性を確認してみて。
別れは出会いのチャンスです。将来を考えて、何か違うと思うなら別れを選択することも悪くありません。
特に決まった相手がいない人は、遠くに住んでいる異性がカギになります。
久しぶりに連絡をとってデートしてみると、意外と盛り上がるかも知れませんよ。


☆*五黄土星*☆

新しいことを始めたくてウズウズしていそう。
ただ、今週はまだその時期ではありません。
大掛かりなことなら、パートナーにも相談するべき。一緒にチャレンジすれば、話題が増えてもっと仲良くなれるはず。
これまでアプローチを続けていた人は、そろそろ決着をつけたい気分
。告白のタイミングが合わない時は見送って、次のチャンスを待つこと。


☆*六白金星*☆

今週は何かとイライラしていそう。
そんな時は忙しさを言い訳にして、パートナーと会うのを避けて。
気持ちが落ち着いてくれば、久しぶりのデートがびっくりするくらい楽しいはず。
フリーの人は、惚れっぽくなっていそう。
出会った異性と勢いでおつき合いを始めると、後になって後悔することに。
今週は落ち着いて、相手をよく観察して。


☆*七赤金星*☆

意思疎通が完璧な相手でも、なぜか一緒にいてイライラする時期はあります。
パートナーとテンポが合わないと感じたら、2人きりではなくグループデートするのがおすすめ。大勢でお花見に出かけてみては?
なかなか良い出会いがない週です。
どうしても恋がしたい人は、知人から異性を紹介してもらうか、恋カツ系のパーティーに参加すると、趣味が合う人が見つかりそう。


☆*八白土星*☆

何かと伸び悩んでいそう。パートナーとの関係もまだまだ発展途上みたい。
相互理解を深めるために、日帰り旅行に出かけるのがおすすめ。
自然の中で春を味わうフォトデートなんていかがでしょうか?
友達の中から恋人候補が見つかりそうな週。
突然気になりはじめたら、花見かたがた公園を一緒に散歩してみて。話の流れでおつき合いが始まることも。


☆*九紫火星*☆

精神的に頼れる相手とは絆を深めるべき。
今週は、パートナーと一緒にこれまでしたことがないことにチャレンジしましょう。
体験を共有することで、心から幸せを感じられるはず。
フリーの人は、気になる異性に対してツンデレの傾向が出ていそう。
2人きりになった時には、ガラッと違う表情を見せると、相手を惹きつけられそうですよ。


執筆者 : いっきかずえ先生

いっきかずえ先生のプロフィールを見る